BUSHOKIGAKU

BUSHOKIGAKU

将の氣を読み、組織を編む。

経営者のための、人事の帝王學。

「強い組織は、氣の配置から生まれる。」


Premise

経営判断の大半は、人に関する判断である。

事業計画や戦略は、自身や参謀と組み立てることができる。しかし企業の成果を決定づけるのは、その戦略を担う人材の配置である。

事業計画には根拠がある。ところが人事だけが、勘と好き嫌いで運用されている。そこに軸を入れる。

BUSHO KIGAKUとは
Two Pillars

二本の柱

  1. 経営者自身のメタ認知と能力開発

    思考の癖を、無意識から意識へ引き上げる。

  2. 組織の配置設計

    九つの将で、組織の氣の配置を読む。

二本の柱を読む
Nine Generals

九つの将

人の氣を九つの型として捉える。個人の能力ではなく、配置の問題として組織を見るための座標である。

  • 縁将 細川幽斎
  • 火将 明智光秀
  • 盾将 前田利家
  • 雷将 豊臣秀吉
  • 覇将 織田信長
  • 遊将 伊達政宗
  • 山将 武田信玄
  • 忍将 徳川家康
  • 天将 上杉謙信
九つの将を見る
Akigaku

氣學

  • 天の氣時代と経済の流れ。
  • 地の氣環境と出来事の動き。
  • 人の氣その中で、人はどう選び、どう動くのか。

BUSHO KIGAKUは、このうち人の氣を経営における人事判断へ特化させたものである。

氣學について
Program

勉強会について

形式
九名限定の勉強会
参加条件
社員30名以上 / 紹介制
対象
経営者本人(スタッフ一名まで同伴可)
構成
二本の柱に沿った全 {{SESSION_COUNT}} 回・日程固定

誰でも入れるものではない。

参加条件を見る